明るい白髪染め

白髪を一番明るい色に染められる白髪染めはこれ!

各メーカーの一番明るい色(ライトブラウンなど)を選びそれぞれの白髪の染まり具合を比べてみました。特に明るく染まった3社を比較してみても利尻ヘアカラートリートメントが明るい茶色に染まっているのがわかります。
もっと→利尻の使用前・使用後の大きい写真はこちら

利尻ヘアカラー

レフィーネ ヘッドスパ

HRKうるプラ美人

いままでいろいろと白髪染めを試してきた中で、もっとも明るい茶色に染めることができるのは第1位の「利尻ヘアカラートリートメント」のナチュラルブラウンです。明るい色のヘアカラーや白髪染めは染まりが悪いものが多いですが、大きい写真でもわかるように利尻のヘアカラーは1回でしっかり染まってパサ付かないので、茶髪にしている人の髪も違和感なく染まります。さらにジアミンやパラベン不使用の無添加なので髪の毛や頭皮に刺激が少なく白髪を染めることができるので安心ですよ。初回限定で特別価格で購入する事ができるので、白髪を明るい色に染めたいなら、利尻のナチュラルブラウンを試してみる価値あり!ですよ。
【1番明るく染まる白髪染め】 利尻ヘアカラートリートメント

明るい茶色に染めたいならこの白髪染め!

実際に私が使ってきた数ある白髪染めの中で、一番明るい茶色に染まるものを、ランキング形式で紹介していきます。
今回紹介する白髪染めは、どれも頭皮や髪に優しい商品なので、気軽に試すことができますよ!

 

利尻 ヘアカラートリートメント

元祖トリートメントタイプの白髪染めと言えば、この利尻ヘアーカラートリートメント。利尻昆布の白髪染めとしても有名ですよね。髪にやさしい美容成分が含まれている上に、しっかり染まる利尻ヘアカラートリートメントが堂々の1位に輝きました。
ブラック、ダークブラウン、ライトブラウン、ナチュラルブラウンの4色ある中でも1番明るく染めたいならナチュラルブラウンがおすすめです。茶色が強いライトブラウンよりも赤みを抜いて明るさを強調した茶色で、地毛を染めている人にもピッタリ。使い続けていたら白髪だけでなく黒い部分も何だか明るくなってきたなぁって個人的に思います。全体的に馴染んでくれたという感じ♪
あのヒリヒリする嫌な痛みが全然なくて、28種のうるおい成分とダメージ補修・保護成分のお蔭で染め上がりの髪がサラサラ。トリートメント効果抜群ですね!綺麗な明るい茶色に染まるし使用感もとっても良い白髪染めです。

 

 

レフィーネ ヘッドスパトリートメントカラー

白髪を染めながら地肌のケアもできるレフィーネのヘッドスパトリートメントカラー。
染め上がりの色も、ナチュラルブラック、ダークブラウン、ライトブラウン、マロンブラウン、ローズブラウンの5色という豊富さ。ブラウン系だけでも4色に分かれているので自分の髪色に合わせて選べるのもうれしいポイントです。赤みが強い髪にはローズブラウンが明い色にはライトブラウンがおすすめ火山岩を細かく粉砕したクレイ(泥)が配合されているので、頭皮や髪の汚れを吸着してくれる上に、養毛成分も配合されているので男性はもちろん、今までのカラーリングで髪のダメージが気になる、私のようになんだか地肌が目立つようになってきたと感じている女性にも最適ですね。アロマオイルも使われているので香りにも癒される白髪染め。

 

 

HRK うるプラ美人ヘアカラートリートメント

名物社長が有名なHRKのうるプラ美人ヘアカラートリートメントがランキング3位。
ブラック、ダークブラウン、ライトブラウンの3色展開ですが明るく染めるならライトブラウンを選びましょう。黄色のようなオレンジのような綺麗な明るい茶色で赤っぽくならないので使いやすいし、変に明るすぎないので、厳しい職場でなければ仕事でも子供の学校行事でも気にせずに行けると思います。
染めている間もピリピリ感が全くなく、染めた後のパサつきも全然なかったので、きっとこれがヒアルロン酸、コラーゲン、レスベラトロールなどの美容成分とダメージ補修成分の効果なんだろうなって思いました。
ツンとする臭いも全然なくて、フローラルっぽい優しい良い香りなので使っていて気持ちが良いです。

 

 

アヴェール ピュアリッチパーフェクト

こちらの商品は、独自の技術により、強力な染毛力を実現できた白髪染め。
どんな髪質でも一度の使用で非常にあざやかに染まります。強力な染め上がりを見せる白髪染めは、髪や頭皮へのダメージが気になるところですが、この商品に関してはそんな心配は無用。
商品に使用されている天然素材の92%がオーガニック成分で、頭皮や髪に傷みがある方でも安心して利用できます。また、使えば使うほど、ふんわりとツヤのある髪に仕上がります。
カラーは、ダークブラウンとライトブラウンの二色になります。より明るく染めたいなら、ライトブラウンがおすすめ。

 

 

ラサーナヘアカラー

こちらはムースタイプで、髪になじませやすい商品です。乾いた髪に根元までたっぷりと泡をつけ、5〜15分置いた後でシャンプーとトリートメントを行います。
染めムラが少ないため、自然な仕上がりが期待できます。
なお、一般的なヘアカラーには、髪や頭皮を痛める過酸化水素水という成分が含まれていますが、この商品には配合されていません。地髪を脱色せずに、優しく白髪を染めていき、髪に潤いも与えてくれます。
ただし脱色せずに染めるため、元の髪より明るくすることができません。明るい茶色に染めたい場合は、元々の色が明るい色である必要があります。

 

 

ルプルプ ヘアカラートリートメント

白髪用ヘアカラートリートメントであるルプルプの人気の秘密は、なんといっても簡単なのに、しっかり染まるところ。
頭皮に優しい成分が配合されているので、頭皮へのダメージがない白髪染めとしても有名で肌が弱い人などにも人気です。初回お試しキャンペーンを利用すれば、始めて使用する人も「わぁ、高いお金出して買ったのに色が気に入らない」っていう失敗する事なく染める事ができます。
ルプルプは、微アルカリ性なので、髪を傷める事なくキレイに染まります。ルプルプは、保湿成分を多く含む成分が配合されている為、染めた後もしっとりツヤツヤな髪に整えてくれて頭皮や髪にダメージを与える事なく、キレイに染まります。ただし明るい茶色というよりも、ダークブラウンやモカブラウンなど落ち着いた深みのある茶色がメイン。

 

 

カバーグレイプレミアム

カバーグレイプレミアムはトリートメント感覚で使用できる白髪染めとして一時期人気が高かった商品。
4種類の自然染料に加え、利尻昆布、プラセンタ、ヒアロルン酸、コラーゲン、アミノオイルの配合により、こだわりの保湿力を実感することができます。
一般的なヘアカラーはアルカリ性なので、髪へのダメージがあります。しかしカバーグレイプレミアムは、トリートメントと同じ弱酸性なのが特徴。弱酸性のため、染髪による髪へのダメージがありません。最近は、昔ほどの人気はありませんが使用感は悪くない、ですが、赤みが少し強いので明るい茶色に染めたい人は他のものでOKだと思います。

明るい茶色の白髪染めを使う時に気をつけたいこと!!

いままで使ったことがない新しい白髪染めにチャレンジする前に気になる事といえば、
「暗い茶色に染まってしまわないか?」「それってしっかり染まるの?」ということですよね。

 

利尻昆布白髪染めトリートメントカラーでいうならば、下の画像でもわかるように明るく染まるのは私が実際に染めて実感しているので心配する必要はありません!
他のと比べても利尻の新色「ナチュラルブラウン」は間違いなく一番明るい茶色に染まります。

 

利尻ヘアカラーのナチュラルブラウンで染めたよ!

 

> 利尻ヘアカラートリートメント 公式 <

 

残る不安は、白髪染めが白髪にしっかり定着して染まるのかっていうことですね。

 

 

白髪を明るい茶色系で髪を染めた事がある人ならわかると思いますが明るい色って白髪に色がつきにくいんですよね。
一般的に、美容院の明るい色のカラー剤でも白髪には色が入りずらく染まりが悪い、特に生え際、短い毛は染まりにくい、という問題があります。
特に市販されているトリートメントタイプの白髪染めは何度も使っていくことで徐々に染めていくという性質のものなので、なおさら染まりが悪くなってしまうのはしょうがないとあきらめている人も多いんじゃないでしょうか。

 

 

だが、しかしです!

 

 

明るい茶色の白髪染めでも、一回でしっかりと染められるコツがあるんです!
もちろん利尻ヘアカラーのナチュラルブラウンを使うことを前提として、以下のコツも試してみてくださいね。
感動するぐらいキレイに染まりますよ!

 

 

明るい色でも一回だけでしっかり染める「染め方のコツ」を教えます!

一番明るい白髪染めが「利尻ヘアカラーのナチュラルブラウン」ということが分かったところで、
私が実践している明るい茶色の白髪染めでもしっかり染めるコツをご紹介します。

 

 

まず1つ目のコツとして、
利尻ヘアカラートリートメントを塗った後に置く時間(放置時間)を通常より長くするといいです。
目安としては、30〜40分というところでしょうか。
髪が太くて何を使っても染まりの悪い私の固い髪でも、放置時間を30分にすることでしっかり染まりました。
さらにラップで頭全体をくるんであげると染まる効果があがるのでおすすめ。

 

 

2つ目のコツは、
塗る量をたっぷりにしてあげることです。
一番初めに使うときは特にたっぷりめに使うと染まりが断然違います。
ただし全体にたっぷり使うとすぐになくなってしまってお金がかかってしまうので
私は目立つ場所にある白髪にはたっぷりめに塗って、普段見えない髪の中の方は軽く塗るようにしてなるべく何回も使えるように工夫して使ってます。

 

 

3つ目のコツは、
乾いた髪に使用するとなおさら染まり具合が良くなりGOOD!!
できれば一番はじめて染めるときは、一回シャンプー(ノンシリコンがおすすめ)で髪の毛を洗って(トリートメントやコンディショナーはしない)しっかり乾かしてから白髪染めを使うとさらに良く染まります。

 

 

最後のコツは、
白髪染めを流すときはお湯だけにして、シャンプーやトリートメントやコンディショナーを使わないこと。
折角染まっている色をシャンプーなどの洗浄成分が落としてしまうことになってしまいます。

 

このやり方でやっていけばしっかり染まるのでぜひ試してみてくださいね。
特に大事なのが塗った後の放置時間と塗る量です。

 

明るい色でも染まりを良くするコツのまとめ

染めた後の放置時間を通常より長くする
生え際の白髪や目立つ場所には特にたっぷり塗る
濡れた髪に使用するより乾いた髪に使用する
染めた後はお湯で流すだけにする

 

特に一番初めに染めるときが肝心!最初に使うときにシャンプー(できればノンシリコンのシャンプーが良い)で洗髪後ドライヤーでしっかり乾かしてからしっかり染めておくと次使う時が楽なんです。
だから最初だけでも時間をかけて、放置時間を長くして、もったいないと思わずたっぷり使っていくことをおすすめします。

 

> 利尻ヘアカラートリートメント 公式 <

 

新しくなった利尻ヘアカラートリートメントはここが違った!!

最後に利尻ヘアカラーを使っている私が感じたことをまとめておきますね。

新しく発売されたライトナチュラルブラウンがいままで使ってきた白髪染めの中で一番明るい色で大満足!!

今までやさしく染め上げる白髪染めとして発売されているトリートメントカラーのライトブラウン系の明るい色はほぼ経験済みだからこそ言えるんですが
この利尻白髪ヘアカラーのナチュラルブラウンなら間違いなく明るく白髪が染められます!
自信満々で言えちゃう!!!!!!

髪の毛へ染めた色の定着が良くなってる!

何年か前にも利尻のヘアカラーを使ったことがあるからわかるんですけど、以前のものは、染めた後2日ぐらいしても
髪の毛を洗った後タオルで拭くとタオルに色落ちがしてる事があってそれをみると、
「あ〜これって色落ちしてるってことだよね〜!!」とトリートメントタイプの白髪染めにがっかりしていた覚えがあります。
新色が出て久々に使ってみて感じた事が「あれっタオルに色が着いてこない!」色持ちがよくなったと実感しました!

匂いが無臭なのは変わらず

匂いの好みはひとそれぞれあるけど、私にはこの無臭はありがたい!
表面にある目立つ白髪にだけ利尻を使って、まだ色が残っている毛先やあまり目立たない奥のほうの白髪には、匂いが気に入ってずっと使っているお気に入りのヘアカラートリートメントを使っています。
だからこのお気に入りのトリートメントの香りを生かすために利尻が無臭なのはありがたいことなんです!ちょっと変わった使い方ですが参考までに^^

 

【1番明るい茶色に染まる白髪染め】 利尻ヘアカラートリートメント